ライブ話

陰陽座、都道府県ツアーだってさ…!!
ああ、行きたかったともさ。
最近段々人気が出てきて、小さいライブハウスとかで見れなかったから特に…!!
陰陽座が甲府に来るなんてもう無いかも。ってか無いよ、きっと。
師匠のライブに行けなかったのも悔やまれるけれど、これもかなりのダメージです…
追加でオーストラリアにも来てくれないだろうか。
コミケとライブに行けたら、何処でも生きていける自信があります。
たったそれだけの願いなのに…

仕事話

ネットが繋がるようになったんで、仕事をゲットするためのポートフォリオサイトを作ろうと思っていたのに、気がつけば掲示板改造していました。
もうダメダメ。
で、週末は引きこもってたんで、特にネタもないく目にもつまらないんでとりあえず以前に行った水族館の謎のキモカワイイ生物の写真とか載せておきます。

二ヶ月でXkg増

引越し先に体重計があったので乗ってみたらなんと、6kg増えてました。
今、学生時代のマックス体重と同じくらいありますよ。。。
特にダイエットして落とした体重じゃないんで、そんなにショックではないのですが、…いや、やっぱショックです。
痩せてから友達に聞いてみたら
「うん、あの(体重マックス時)頃はちょっとぽっちゃりだなって思ってた。
言えなかったけど」
って言ってたし!ってか言ってよ!
さて、どうしよう。

アニメ話(久しぶり)

血+見たよー!
怖すぎるよ、ディーヴァ!!
エルフェンリート並みの登場人物の死亡率の高さに、恐れ慄きました。
ああ、次々と死んでいく…
こ、これはホントにゴールデンタイムのアニメでしょうか。
そいえば、今日朝テレビ付けたらポケモンやってました。
みんな軽やかに英語で喋っておられるよ。羨ましい。(当たり前)
ポケモンは結構英語の声優さんの違和感がなくてすごいなあと思います。
アメリカ英語だから聞き取りづらくて、結局内容は良く分りませんでしたが。
ポケモンの次には「タートルズ」やってましたが…、これ、昔私が見ていたのとずいぶん印象違うんですが…。
昔は「忍者とカメと科学の力で勧善懲悪!」みたいな内容でしたのに、今日バージョンのタートルズは、恋人殺されて、あだ討ちとか…重い…重いよ!
10年ぶりに見たタートルズは大人のアニメでした。

一時避難

いい物件が見つからなかったんで、とりあえず、一ヶ月限定だけど、安くてネットのできる環境の所に引越しました。
そこの住人の方が一ヶ月里帰りするんで、その間だけ貸してもらってます。
Rockdale(ロックデール)ってとこで学校に近くなったけど空港にも近くなったよ!
かなり飛行機がうるさいです…。今何時だと思ってるんだ…。(夜11時)
でもま、次までのつなぎなんで…
最近ちょっと凹んでます。
日本の実家はもう出慣れてるというか、そんな感じでこっち来ても全然平気だったんですが…
今なんと、ホームステイシック(?)にかかってます。
遠かったけどやっぱいい家庭だった…。
あ、ロックデール調べるついでにホームステイしていた近辺も見てみました。
サテライトで見るとやっぱ緑多いなあ…と感じます。
こっちは住宅ばっかだ。
ちなみに、シドニーから北の方は豊かめの白人家庭の一軒家が多く、アジア人少ないです。
シドニーから南は、人種色々で、北よりアジアンがずっと多く、固有の国のシマ(?)が点在していて、所得も低めな家庭が多く、場所によってはかなり荒れています…て気がします。
今私のいるロックデールもアジアン多いです。
シドニーは海沿いと北の方はこれぞ写真で見たシドニーって感じに、キレイにまとまってるのでうっかり忘れがちですが、南のちょっと内陸方にはこの国の持つ色々な問題とかが垣間見える気がします。

中間報告

そろそろ観光目線じゃないシドニーが見えてきたかな、という感じの今日この頃。
なんだかんだで一ヶ月半たちました。
肝心の英語力はと言えば…
地味~に成長している…かもしれないと、自分では思っていますがどうでしょう。。。
でも、来た時はほとんど分らなかったネイティブの会話が、話題によっては大まかな内容が理解出来るようになりました。
私の英語力を分ってくれている人の話す内容はおおよそ分ります。
あと、肝心のスピーキングですが…単語連発会話で、たどたどしく相槌も打てるようになりましたが、話を膨らませることが出来ないので、会話が速攻終了します。なので唐突に会話の内容がチェンジしまくる統一性のない中身の無い会話をしまくってます。
例:
「今日は寒いです」
「そうですね」
「宿題やった?」
「理解できなかった、終わってない」
「今日お昼持ってきた?」
「うん」
「誰が作ったの?」
「自分自身で」
みたいな会話が毎日ぐるぐる。
これ、端折ってる訳じゃないんですよ。コレで全部です。
所詮レベル2。スライムにも負けるから、うん。
でもこんな中一レベルの会話でも、来た当初はすぐに返答できなかったので、即答出来るようになっただけ成長したと思います。
来た当初は、頭では分ってるけれど口から出てこなかったんで。
こっちに来て何か新しい英語を学んだって言うより、中学校で習った英語を、日常でどう使うかを毎日学んでるって感じです。
そうか、今まで足りなかったのは、英語を使うことだった!!(今更)
たどたどしくも使うようになれば、言えないことを言えるように自分から考えるようになり、学生時代「外国一生行かないから、英語勉強しません」と頑なに拒んでいた英語の授業もポチポチと受け入れられるようになりました。
あー、学生時代に夏休みとか利用して行ったらベストだったなぁ…。
したらその後の姿勢も絶対変わったろうに…。
でも、あのラクガキタイムと化した時間があってこその今の自分ですので、それはそれでいいかな、とも。

語学学校話

5月の頭から、もっと近い校舎に転校する予定だったのですが、工事が遅れに遅れ、結局転校話は無かったことになりました。
マンリー校が出来るって聞いたからここの学校にしたのに…
さっすがオーストラリア時間ッ☆
そんな訳で、相変わらずアジアンな感じのクラスで英語を勉強していますよ。
しかも一クラス10人前後とか聞いていたのに、気づけば17人…
(クラスの内訳:韓国人7人、日本人5人、タイ人3人、その他2人)
クラス内での会話が各自の母国語で行われている為、日本で英会話学校通った方が幾分かマシかもしれません。。。(ネガティ部)
そんな環境で英語を喋る有効な手段として、「相手の国の言葉を教えてもらう」ってのが効果的とかどっかで聞いたような気がしたので、今日はそれを実践してみました。(ポジティ部)
とりあえず今日は韓国語とタイ語での私の名前の表記方法を教わりましよ。
ハンドルネームとかじゃなく本名ですが、まいっか。
お手本を元に書いてみました。
ハングルは割りと書きやすい。直線ばっかだから。
それに対してタイ語表記は…。なんですか、コレは。模様にしか見えないよ…!
書き順見てたらすごかった…。線が波打ったり、下から上にはらったり…何か字を書くリズム感がとても面白かったです。
何かすごい事になってますが、確認取ったところ、一応読めるらしいです。

そろそろ

そろそろホームステイも終わりで、今必死に部屋探してます…
もういいよ、英語でアポとるとか面倒だよ、誰か探してください。
もうそこに住むから…。。。ヨワヨワ~…

部屋探し

まだ英語がほとんど上達しないまま、そんな時期になってしまいました…
どーすんよ!
今のステイ先はかなりいい環境で、いい家族なんですがホームステイって高いから…それに遠いから、延長は出来ないかな…(寂)
って、ことで行ってきました部屋探し。
日本ではあまりメジャーではありませんが、こっちでは何人もの人と同じ部屋とか家を借りるシェアという賃貸形態がもっとも多いです。
ってか、シティでは一人じゃ家賃高すぎて借りられないです。。
一番安いのは「ルームシェア」で一部屋に何人も入るパターン。
これだと大体、週100ドル~150ドルくらい。
でも一人遊び大好きっ子の私には高いハードルなので、私は一人で一部屋使う「オウンルーム」を探しています。
シティでオウンだと週180ドル~240ドルくらいが普通かな…たっけ。
あ、安いって言ったら他にサンルーム(物干し部屋)やリビングシェア(居間のソファとか)もありますが、無理無理論外ってことで。
今日は二件回ってきました。
1件目は学校から歩いて10分の超都心。週170ドル。
オーナーは香港のカップルで英語ペラペラ&日本語もちょっと話せるという中々良い環境だったので、即決しようと思ったのですが、1件目ですし、その次の予定もあったので、明日までに返答しますと次へ…
二件目はノースシドニーというシティからバスで15分くらいの所に行きました。
週140ドルでオウンなのですが、そこは回想するのも面倒なほど良くなかったです…
酒瓶いっぱいの部屋を見た瞬間帰りたくなりましたが、一応話を聞いてみました。
オール日本人で、男女混合、キッチンにも人が住んでいて、こんな平日の昼間に家にいる何だかとっても不健全な生活をしている人たちってか、むしろ何か怖い感じがする同居人は見向きもせずネット夢中。
ネットに嘘書きすぎ…
って事で、1件目に決定しようと電話したら、既に決定してしまったとの事。
おおお…。そんな、ほんの四時間なのに…
即決する決断力も必要だと勉強になりました。

お国柄

言いたい事がちゃんと言えて無くても、みんな何となくその場の流れで言えてない事を補完して聞いてくれるので、単語連発の私の英語でもそれなりに通じてます。
ですが、国籍によって、その補完具合が大分違うってことに気づきました。
やっぱ一番補って聞いてくれるのは日本人。
私が一生懸命話していても通じない時とか、横で聞いていた英語の上手い日本人が、何言いたいか理解してくれ、通訳してくれる事が結構あります。その間、当然日本語は喋ってないです。
で、肝心なその次は韓国人です。
何だろう、間の取り方って言うか、空気の流れみたいなものがすごく似ている、気がします。
今日は学校で「L」と「R」の発音の違いを習いましたよ…
この違い、日本人は特に弱いんです。
先生が一生懸命発音してくれるんですが、
「は?何か今の違った?…ギャグにしか聞こえないんですが…」
って感じです。
チームで、単語が「L」に聞こえたか「R」に聞こえたかで進む道を選ぶゲームをしたのですが、日本人が先導すると総崩れだったのであきれた韓国人に「フォロミー!!」と叫ばれました。
イエッサ。フォロユー!!
だって完璧同じに聞こえるから!!!
頑張って、違いを発掘するとしたら「L」の方はカタカナの「ラ」に近い感じで「R」の方は何か「オェ」って何かがこみ上げてきそうな舌のポジションで「ラ」を発音する…みたいな。
うん、難しい…。
ってか、「R」の発音がある度に「オェ」ってするの面倒だよ…!!うっかり忘れちゃうよ!!
ホントにデンジャーな時に「R」の発音したら、うっかり出ちゃうよ…!!(←やりすぎ)
英語の発音って舌が超忙しいです。
日本語って唯でさえテンションの低い言語なのに(←外国人のクラスメイトに言われた)私って特に淡々と喋るタイプだから…。
ヨーシ、頑張ってテンション上げてこー…オー…(←言ってる傍から既に低いから)