ポプ話

ユーリのストラップ見てびっくりでした。
彼の肩のギザギザって、てっきりファーか、もしくは変わったデザインかと思っていたら、
…コートのエリが立ってたんですか!!
そんな、 そんな…、
今まで頑張ってギザギザに見立てて、描きたくもないファーを描いて来たのに…! (めんどくさいのですよ~)
最近はどんどん服のオリジナル化が進んでましたが、初期は頑張って描いてたなぁ…。
しかも、皆さん知ってたくさいしなぁ。
知らなくてビックリしているのはきっと私だけでしょう…。ロンリー。

ポプ話

ポプ6がまだ来ません。
…いや、やってる場合でもないのですが。
28日にやっと、iモードに「WHITE BIRDS」が入る…!
わーい。
今月ポイント残しておいて良かった~。

駄目生活話

いつもいつも、毎年毎年、イヤってほど思い知らされるのに
なんで、忘れちまうんだ、私よ!
夏冬のオタク的多忙期は、学校の多忙期と重なる…って。
いいかげん覚えろよ、身に染みてるだろ、3年目じゃないか。
つか、毎度ここで
もう留年決定…(?)
とか、言うのも情けないと思わないのかよ~。
故郷の親に合わせる顔はあるのか?
錦を飾れとは言わないが、とりあえず恥はさらしなさんな!
つか、言ってるそばから寝てんな、アホ~……。
…以上、荒屋凶作、理性の言い分でした。
次回は、本能の言い分をお送りいたします。(嘘)

馬鹿パソ話

ピンチ!
パソが瀕死です。
ペンタブはさっき先立ちました。
最近接続が悪かったので心配していたのですが、ついに、差し換えてもウンともスンとも言わなくなりました。
ちなみに、私はパソにマウスを繋いでいないってくらい根っからのタブっ子。
マウスでは字を打つのが精一杯、絵を描くなんて不可能!
なので、作業が全く進みません~!
なんだか、ハードの調子も悪いので、いっそまたリストア(出荷状態に戻す)しようと思っています。
ペンタブは故障なので、リストアがどうこうな問題じゃないのですが、なんかもう気持ち悪いんで。
今、必死にバックアップ取ってます!
(絶対取り忘れとかあるんだろうなぁ…)
…また、全部インストールし直しだい。
生まれ変わってきます!!
上手く行かなければ、最悪ここには戻って来れないかもしれません……

駄目生活話

明日、「火災報知器点検」と称して、部屋に管理会社のガサ入れが行われるそうです。
一件一件火災報知器が鳴るか、点検していくらしいのですが、
もちろん部屋に管理会社の方が入る訳で…
そして私はオタクな訳で、
しかも修羅場期間な訳で………。
目の前に広がるはプチ腐海…。
(マスク無しでいると3分で肺が腐る↑)
思わず気が遠くなりかけました。
これを、たった1日で人間の住む部屋に変えねばならないなんて…。
無理だ。
万が一、出来たとしたらそれは「革命」と呼んでもいいような所業だ…!
ただ、片付けるんじゃないんです…、
部屋に散乱するオタグッズを隠さねば…!
場所はやっぱベットの下ですかね。
誰かに見つかった時の言い訳は「思春期v」。

幻水話

下で書いていたぬかどこは、無事タゴさんに預かって頂ける事になりました。
最近、タゴさんが幻水2を始められて、私も久しぶりに触れたのですが…
…やっぱ、いいねぇ、キバは。
なんて、キバ熱再び。
今、課題で
「幻を抱きしめて」という題で、
「 愛しているけど会う事の出来ない人、もういないけれど…そしくは想像の大切な人」を描け、というものがあって、私はいたく悩んでいたのですが(っていうか、このお題ってどうですか?) 、いっそ、キバ描きたくなりました。
しかし、うちは漫画学科でもないなんの変哲もないただの洋画専攻の身なので、それやったら多分ハブ。
いや、もう今更だけどさ~、クラス全員私がオタクだって知ってるけどさ~…。

取材

朝起きて学校へ行く支度をしていたのですが、
途中 ふと、思い立って「取材旅行」へ出かける事にしました。
自主制作の絵の参考になるものを撮りに、学校休んで一人でカメラを持って京都へ。
旅行っていっても電車でたかだか20分ですが…(お手軽~)。
地下鉄や商店街を頑張って撮りました…
ホント頑張った。
お店の人に怪訝そうな顔をされつつも、いちいち許可とって撮影するのは神経が磨り減りました。
あんまり、良い顔されなかったりすると、へこみます。はふー。
コスの写真撮影許可だったらこんなに疲れないのになぁ…(←ハナシが違う)
帰りにそのまま新京極まで歩いてニデラってきました。
初めて「段位認定」とかいうのをやってみた所、私はどうやら「首の皮一枚のなんちゃって二段」であるらしい事が発覚。

CD話

Gactさんのアルバムを買いました。
歌詞カードが入ってないじゃん、と思ったら意図して封入してないらしい。
こういうこだわりは大好き。最初、私だけ入れ忘れられたのかと思ってビックリしたけど…